| N35゚36'27"E134゚20'25"32m |  | | '04.3.28 遊歩道より羽尾鼻 |
| | N35゚36'19"E134゚20'29"79m |  | | '04.3.28 竜神洞展望台より菜種島から浦富海水浴場方面の展望 |
|
| N35゚35'50"E134゚20'26"1m |  | | '04.3.28 熊井浜 |
| | N35゚35'51"E134゚20'25"1m |  | | '04.3.28 熊井浜と鴎鳴荘 |
|
| 中国近畿連絡自然歩道 網代〜城原海岸(浦富海岸自然探勝路) |
網代より鴨ヶ磯を経て城原海岸から県道155へ至るアップダウンに富む約3kmの自然歩道です。県道155の鴨ヶ磯展望駐車場より水尻へ降りる歩道もあります。また網代港より遊覧船が出航しています。 千貫松島 奥行き20mの洞門のある、周囲50m、高さ25mの島の頂上には見事な老松が生えていて、鳥取城二代目藩主池田綱清公が船で島巡りをした際「わが庭にこの岩つきの松を移せた者に銀千貫を呈す」と言われた事から千貫松島と名付けられています。初代の松は枯れて、今の松は二代目と言われています。 観音島 大同元年(806年)この島に閻浮檀金の仏像が発見され以来この一帯は海の聖地として信仰を得ています。 鴨ヶ磯 青く透き通る水と、湾内に浮かぶ太郎兵衛島・夫婦岩・蛙島などの島々が独特の景観を創り出すこの海岸は、島崎藤村が「松島は松島、浦富は浦富」と絶賛したと言われる山陰随一の景勝地です。 城原海岸・菜種島 城原海岸一帯は数多くの奇岩・岩礁が点在しています。沖合の菜種島は周囲約400m、高さ約60mの島で、難破船の積荷の菜種が漂着して菜の花が咲くようになったと言われ、春には島全体黄金色に染まります。 浦富海岸海中公園地区 鴨ヶ磯から城原海岸にかけての9.8ヘクタールの海域は海中公園地区に指定されています。リアス式海岸に特有の複雑な海中景観が素晴らしく透明度は25mあります。対馬暖流に沿って北上した亜熱帯魚なども生息します。 |
| | N35゚35'10"E134゚17'33"3m |  | | '04.2.20 千貫松島 |
|
| N35゚35'13"E134゚17'32"14m |  | | '04.2.20 網代展望台近くより |
|
| N35゚35'21"E134゚18'04"2m |  | | '04.2.20 鴨ヶ磯の遊歩道と海岸 |
| | N35゚35'21"E134゚18'08"3m |  | | '04.2.20 鴨ヶ磯 |
|
| N35゚35'30"E134゚18'13"36m |  | | '04.2.20 城原海岸近くの遊歩道より菜種島 |
| | N35゚35'33"E134゚18'17"1m |  | | '04.2.20 城原海岸 |
|
| 中国自然歩道 岩戸〜大谷(駟馳山コース) |
| N35゚34'08"E134゚16'37"1m |  | | '04.3.14 滝ヶ磯 |
| | N35゚34'07"E134゚16'37"4m |  | | '04.3.14 滝ヶ磯の滝 |
| 福部村岩戸より滝ヶ磯別れ・牛ヶ首別れを経て岩美町大谷へ至る約2.5kmの自然歩道です。岩戸入口すぐの恵比寿浜展望所や自然歩道上で鳥取砂丘を一望できます。天候が良ければ大山も望めます。滝ヶ磯にある滝は雨の後に出現する砂浜へ直接落下する滝です。 |
|
| N35゚34'21"E134゚16'41"2m |  | | '04.3.14 牛ヶ首より網代方面の展望 |
| | N35゚34'21"E134゚16'39"1m |  | | '04.3.14 牛ヶ首突端の島 |
|